「ワーク&スタディスペース実証実験」実施期間延長について

町では、町民の暮らしやすさの向上を図るとともに、本町への更なる移住・定住を促進するため、「新しい生活様式」も見据えた未来の暮らしサポート事業を進めています。

その一環として、本年2月から「ワーク&スタディスペース実証事業」として、「道の駅むつざわ つどいの郷(つどいのハコ)」において、町民の方々を中心にお仕事や自習の場としてお使いいただけるスペースをお貸しする取り組み「ワーク&スタディスペース実証事業」を実施しました。

本事業について、令和3年5月31日まで延長することになりました。詳しい概要等は町HPの「ワーク&スタディスペース実証実験」実施についてをご覧ください。